20240215玲子 ふたたびの風邪っぽさ
- 日焼け派「描かれたプール、日焼けあとがついた」
- 2024年2月15日
- 読了時間: 3分
昨日からまたちょっと体調があやしくてな。
喉の違和感を感じて即のどぬ~るスプレーをしたから喉は大事に至らなかったけど、体がだるい。
スタジオが寒いせいか? 家のほうかな。スタジオに石油ストーブはあるのだけれど、肝心の灯油を買うタイミングを逃し続けていて補給できていない。
そもそもコロナにかかって以降、何か自分の体内の組成が変わったのかもしれない。。
あの時は確かに、この前後で変わってしまうかもという危機を感じたから、ほんとうにそうなのかもしれない。
マル秘のことゴメン!笑 気にせず宣伝していこう~(あとでしれっと修正しておくわ。危険なところ)
そして春佳サンは暗い女じゃないよ…!なんとなく落ち込む日、あるよね。
しかし、ちょっとした言葉でも罪悪感を感じてしまうくらい保育園のことが悩ましいのはひしひしと伝わる。
私が完全にわかることのできる感情ではないのは承知の上で。正解は本当にわからないものだ。
私も(父が早くに亡くなったこともあって)1歳くらいから保育園行ってたよ~でも大丈夫だよ~と言ってあげたいっと思ったところで、はて、この事例はあまりよくないか、しかも私はけっこうこじらせた人間だしな、逆に春佳サンを不安にさせるかも…と思い、とどまった‥。のに、この一連の心理劇をそのまま書いてしまっている笑
禾ちゃんピカピカだよ。とても逞しくて素晴らしい!
でも、春佳サンのほうの一緒にいたい気持ちをもう少し何とかできたらいいのに。
(結局、大きくなってからだと預けづらくなってしまう制度のせいだよね‥。)
そして今は制作があるから仕方ないという部分も、、ジレンマだね
*********
今日は暖かくてとてもいい天気だった。もう4月か5月のよう。
昼休みに職場の前庭のベンチに座ってただ目を閉じるだけの昼寝をした。
目を開けると人がたくさんいて賑やかなのに、目を閉じるととても静かで風と鳥の声しか聞こえない。それと時おり前を通り過ぎる人たちの話し声。そのいろいろな言語。
シエスタとも呼べないほどのわずかな時間だったけれど、だいぶ生き返った。気候が急変化する地球の状態をあやしみつつも、過ごしやすさに助けられた。
職場は昔ながらの暖房で、金属管にお湯が流れて部屋を温める。韓国のオンドルと同じかな?
今日くらい暖かくても変わらず部屋を暖めてくるから暑いのなんの🥵 体調のせいで熱いのか何なのかわからなくなる。
帰りは兄に1日遅れのバレンタインチョコを渡すために上野駅で待機。兄も通勤で上野を通るから、ごくたまに(バレンタインや渡すものがある時に)待ち合わせて餡蜜など食べたりする笑
今回も無事に渡せて、一緒にクリームあんみつを食べて、近況を話して別れた。チョコ喜んでいた◎ お正月ぶりだけれど元気そうでよかった。
Fもとても喜んでくれたよ!蔵前に本店(工房?)があるクラフトチョコレートのお店のだった(前に行ってみたいと思っていた店だったと後から気づいた)。
試食させてくれて美味しかったから即決したけれど、大正解であった。
そんなこんなでいろいろして過ごした1日だけれど、体調はやっぱり微妙であり。。
夕食はFの当番の日で、近所の極小のイタリア料理のお店で、イタリアンではない、シェフが最近試作を重ねに重ねて出し始めたカレーを食べた。まだ始めたばかりだから感想を聞きたいと言って、照れくさそうにしていた気まぐれシェフが可愛らしかった。カレーは欧風で風味豊かで個性的でもあり美味しかった。
そしてカレーを食べられる状態ではあるが、早く寝たほうが良さそうな気配が充満してきたので、この日記を書いたら寝ます。
力技のDM、面白くなってきていると感じるよ!
文字の入れ方をもう少しいじってみようかな、明日…‥
Comentários